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オウム進出阻止に700人=新拠点警戒、住民集会―東京・足立区(時事通信)

 オウム真理教(現アレフ)が関連会社名義で東京都足立区入谷のビルを購入し、新拠点とする動きを受け、住民ら約700人が12日夜、地域への進出阻止を掲げ、入谷の旧小学校体育館で集会を開いた。
 午後7時に始まった集会では、年配の男性が住民代表であいさつし、「(進出を)絶対に阻止しなくてはならない」と呼び掛けた。住民と行政が一体となって対策に当たる協議会設立の採択を求めると、満場の拍手がわき起こった。 

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岩手県の達増知事「福島氏罷免はまずい。約束守るべきだった」(産経新聞)

 岩手県の達増拓也知事は31日の記者会見で、米軍普天間飛行場移設問題で社民党の福島瑞穂党首が閣僚を罷免され、同党が連立政権から離脱したことについて、「罷免はまずかったと思う。3党合意は最後まで守るべきだった」などと述べ、鳩山由紀夫首相の政権運営を批判した。社民党に対しては「今回の決定が3党合意にある『(在日米軍基地の在り方の)見直しになっていない』というのは、なるほどと思う」と理解を示した。

 達増知事は民主党籍を持ち、同県選出の小沢一郎幹事長とも極めて近い関係にあり、この時期の官邸批判や社民党への好意的発言は注目に値する。

 達増知事は鳩山内閣の支持率低下について、「今のままだと、連立政権発足時の約束が破られたままで、鳩山内閣の存立基盤自体が崩壊したことになる。高支持率は期待できない」と指摘。「いい約束を守れる志の人たちで、改めて約束をし直すことが必要だ。社民の人たちはそういう志を持っており、排除すべきでない」と述べ、3党連立の再構築を求めた。ただ、鳩山首相の進退については「党の中で決めるべきだ」と明言を避けた。

 その上で、達増知事は「昨年9月の3党合意の作り方に齟(そ)齬(ご)があったのではないか。実際にどういう約束をしたのか。当事者間で今すぐに総括を行い、国民の前でけりをつけてほしい」と強調。当時の民主党幹事長だった岡田克也外相の責任に言及した。さらに、「当時、新しい幹事長に決まっていた小沢一郎さんが仕切っていたら、こんなことにならなかった」と述べた。

 また、今回の政府決定について「冷戦時代の思考にとらわれ、脱皮できていない」と批判した。

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相撲協会、やまぬ不祥事 体質改善疑問(産経新聞)

 不祥事が止まる気配がない相撲協会。4月に開いた生活指導部特別委員会では、5月27日に親方が集まる師匠会で、警察関係者を招き、暴力団排除についての講演会を開催することを決めていたばかりだった。

 角界の体質が世間の強い批判を浴びるようになったのは時津風部屋で平成19年に起きた力士暴行死事件。

 体質改善のため、協会は親方以外から理事らを選ぶことになった。また、有識者を加えた「再発防止委員会(現・生活指導部特別委員会)」を設置。けいこ場から竹刀や棒などの撤去を義務付けるなどした。

 ただ、不祥事のたびに再発防止策を打ち出すものの、実効性には疑問符が付く。21年には若麒麟が大麻取締法違反で現行犯逮捕されたが、「除名」よりも寛大な「解雇」処分で済ませた。品格が問題視された元朝青龍関の暴行問題についても、協会の調査委員会は「確認できなかった」とするにとどまっていた。

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賛否両派参加、初の協議会=「鞆の浦」埋め立て架橋計画―広島(時事通信)

 広島地裁が昨年10月に差し止めを命じた広島県福山市の景勝地「鞆(とも)の浦」の埋め立て架橋計画について、推進、反対両派の住民が話し合う「鞆地区地域振興住民協議会」の第1回会合が15日夜、同市役所鞆支所で開かれた。
 会合を主催した県からは湯崎英彦知事らが出席し、住民側は両派から各6人、計12人が参加。中立の仲介者として第二東京弁護士会の牛島信、静岡県弁護士会の大沢恒夫両弁護士が議事を進行した。
 会合後、湯崎知事、推進派、反対派が別々に記者会見した。知事によると、12人が5分ずつ交通渋滞や下水道の未整備、活性化といった鞆地区の課題や意見を表明。仲介者が提出された意見を整理し、7月3日に開く次回会合で話し合うことになった。知事は「鞆を住みやすい町にしていきたい、という点で(両派は)共通している。大きな手応えがあった」と述べた。
 推進派である鞆町内会連絡協議会の大浜憲司会長(62)は、会合の連絡などで県への不満を示す一方、「仲介者は本当に真摯(しんし)に会議を進めた」と評価。「9月でも10月でもできるだけ早く」結論を出すよう求めた。 

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<義父殺害容疑>無職45歳男を逮捕 千葉・柏(毎日新聞)

 4日午後6時50分ごろ、千葉県柏市松ケ崎の無職、小林伸啓さん(68)方で、小林さんが2階の寝室であおむけに倒れ、口元から血を流し死亡しているのを買い物から帰宅した妻(76)と長女(45)が発見、119番した。遺体に不審な点があるとして県警柏署が調べていたところ、同居していた長女の夫の無職、小林好美容疑者(45)が殺害を認めたため、5日、殺人容疑で逮捕した。

 同署によると、小林容疑者は「働かないのなら出て行けと言われて口論になり、ひものようなもので首を絞めた」と供述しているという。小林さんは妻と長女夫婦、孫(20)の5人家族。【黒川晋史】

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